RSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種について

ページID 1018943  更新日 令和8年1月20日

印刷大きな文字で印刷

RSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種について

「令和7年度第2回予防接種に係る自治体向け説明会」にて、厚生労働省からRSウイルス母子免疫ワクチンが令和8年4月1日から定期接種化されることが示されました。

詳細が決まり次第、お知らせいたします。

RSウイルスとは

RSウイルス感染症は、RSウイルスに感染することによって起きる呼吸器の感染症です。生まれたばかりの赤ちゃんから高齢者まで感染します。症状は軽い風邪から重い気管支炎や肺炎の症状まで様々です。新生児や乳幼児が感染すると、症状が重くなる可能性があります。

接種開始予定時期

令和8年4月1日

対象者

妊娠28週0日~36週6日目までの方

費用

無料(ただし、予診票を使用した場合)

予防接種の際に必要なもの

詳細が決まり次第、お知らせいたします。

予診票について

対象者の方へは、令和8年3月中旬以降に予診票を発送する予定です。

 

実施医療機関

詳細が決まり次第、お知らせいたします。

予防接種説明書

詳細が決まり次第、お知らせいたします。

このページに関するお問い合わせ

健康こども部 健康づくり課(江南市保健センター)
衛生・医療、施設管理グループ

〒483-8157 愛知県江南市北山町西300
電話:0587-58-6063 ファクス:0587-53-6996
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。