今までリサイクルできなかった雑がみを資源ごみとして収集します

ページID 1006456  更新日 令和3年2月19日

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4月1日(水曜日)より、各地区の資源ごみ集積場およびリサイクルステーション(和田町旭181)において、今までリサイクルできないため、可燃ごみとして出していた雑がみも汚れた紙以外資源ごみとして出せるようになります。

雑がみの分別で「ごみ」から「資源」に!

可燃ごみ収集袋の中身の約4割は、紙類です。紙類はリサイクルできる貴重な資源です。リサイクルできる紙は、可燃ごみに出さず、雑がみとして資源ごみに出してください。

「雑がみ」として出せる種類が増えました‼
「雑がみ」についてのPRチラシです。

【新たな収集品目】

 ・写真 ・レシート等の感熱紙 ・窓空き封筒

 ・圧着ハガキ ・紙コップ ・金属が付いた紙(ファイル、バインダー等)

 ・刃がついたラップの箱 ・ビニールのついたティッシュの箱

・アルミ加工された紙パック ・カーボン紙 ・シュレッダーごみ 等

※ ただし、使用済みティッシュペーパー等の汚れた紙、紙おむつは今までどおり可燃ごみとして排出してください。

【排出方法】

・しばって出してもらうか、しばるのが困難なものは紙袋に入れて出すか、雑がみの容器に出してください。

・シュレッダーごみについては、紙袋または透明なビニール袋に入れて出してください。

※子供会やPTA、老人クラブなどが実施している集団回収や、市内3箇所に設置してある資源ごみリサイクルBOXでは、リサイクルできない雑がみは出せませんのでご注意ください。

 

問い合わせ 環境課 ごみ対策グループ(内線257)

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このページに関するお問い合わせ

経済環境部 環境課
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