新型コロナウイルス感染防止に向けた審議会等の実施の考え方について

ページID 1007240  更新日 令和2年10月21日

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新型コロナウイルス感染防止に向けた審議会等の実施の考え方について

市民参加条例で規定する審議会等については、新型コロナウイルス感染防止を図るため、以下のような感染予防対策を徹底した上で実施することとし、11月1日以降に実施する審議会等については、原則傍聴も可とする。

〈感染予防対策〉

 ・風邪のような症状(37度5分以上の発熱やのどの痛み、咳が長引く(1週間前後)、息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、味覚・嗅覚の異常などの症状)がある方や重症化しやすい方には、参加や傍聴を控えていただくよう案内する。

 ・会場入場時に非接触型検温器での検温を行う。

 ・会議の時間を短縮する。

 ・会議の規模を縮小する。

 ・参加者・傍聴者にマスクの着用をさせ、咳エチケットを徹底する。

 ・会場の入り口に消毒液を設置し、参加者・傍聴者に使用を促す。

 ・参加者・傍聴者同士が近距離または対面にならないよう配慮する。

 ・こまめに換気を行う。(概ね30分に1回以上、数分間程度)

 ・3つの密(「密閉」「密集」「密接」)とならないよう可能な限り配慮する。

 ・接触履歴追跡のため、傍聴受付時には、傍聴者の住所、名前、連絡先を確認し記録する。

※現時点における、当面の間の考え方を示すものであり、今後の新型コロナウイルス感染拡大状況等を踏まえて、変更する可能性があります。

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