江南市 だれもが主役、みんなで築く、みんなの郷土

サイト内検索  Powered by Google
HOME くらしの情報 まなぶ・あそぶ 行政情報 施設ガイド 各課のページ グローバルメニューここまで
 

生涯学習課

みんなでつくる 「いつでも、どこでも、だれでも」 学べる 生涯学習のまち こうなん
HOME > 各課のページ > 生涯学習課 > 曼陀羅寺正堂保存修理工事について

曼陀羅寺正堂保存修理工事について

 国指定重要文化財である曼陀羅寺正堂の屋根は、檜皮葺(ひわだぶき)と呼ばれるヒノキの樹皮を用いる伝統的な工法です。檜皮葺の屋根はおよそ30年〜40年ごとに葺き替えるのが一般的で曼陀羅寺正堂は、 昭和59年に葺き替えを行ったので32年ぶりに葺き替えられることになります。葺き替えは平成30年の秋に完了予定で工事期間中は正堂内への立ち入りはできませんが、このホームページで工事中の様子を随時紹介していきます。

工事前の曼陀羅寺の様子
工事前の曼陀羅寺の様子

工事中の様子

檜皮葺(ひわだぶき)とは? (PDF 788KB)

曼陀羅寺正堂修理現場見学会

江南市役所 法人番号3000020232173 〒483-8701 愛知県江南市赤童子町大堀90 TEL:0587-54-1111 FAX:0587-54-0800
Copyright(C) 2006 Konan City All Rights Reserved.