化粧品のびんは、従来、埋立ごみとして取扱ってきましたが、平成22年4月からは空びん類として収集し、資源としてリサイクルしています。 化粧品のびんは使いきり、水洗して指定(色別)の容器に入れてください。ただし、乳白色のびんはリサイクル出来ないため、従来どおり埋立ボックスに入れてください。また、プラスチック製のキャップ(金属を一部使用したものを含む)は、プラスチック製容器包装類の容器に入れてください。
環境課のトップページへ | このページのトップへ